サーファーの楽園!サンディエゴ・パシフィックビーチ校で叶える最高のカリフォルニア留学体験

留学を検討中の皆さん、こんにちは!CEL日本事務局です。

英語学習と忘れられない体験を同時に手に入れたいなら、CEL (College of English Language) パシフィックビーチ校(Pacific Beach, PB)こそが理想の場所です。
南カリフォルニアの魅力を凝縮したこのキャンパスは、「カリフォルニア・ドリーム」を生きる大学生や若者たちが集まる、活気あふれる象徴的なビーチタウンに位置しています。

本日はサンディエゴ・パシフィックビーチ留学の魅力と、実際に留学した方々の体験談をご紹介します!


ロケーションの魅力:南カリフォルニアのサーファー天国

CELパシフィックビーチ校は、その名の通り、「南カリフォルニアのサーファー天国」として知られています。

サンディエゴの活気あるパシフィックビーチの中心部に位置し、学校は南カリフォルニアで最も人気のあるビーチの一つからわずか600m(徒歩8分)という近さです。学校の場所はパシフィックビーチ繁華街にあり、サンディエゴでも有数のレストラン、バー、クラブへすぐにアクセスできます。

この地域は、カレッジの学生、海外からの旅行者、サーファー、若手専門家が多く住んでいるため、ヒップで賑やかな雰囲気に満ちています。全長3マイル(5km)を超える白い砂浜、そしてボードウォークがあり、一年中ほぼ完璧な天候の中で、初心者からプロまでいつでもサーフィンを楽しむことができます。

PBでは、徒歩、スクーター、自転車での移動が非常に人気で、移動も簡単です。周辺には、ケープコッドスタイルのコテージが立ち並び、雄大な太平洋を見渡せるクリスタル・ピアといった注目の観光スポットもあります。

サンディエゴ・パシフィックビーチのここがポイント!

  • 近代的な都市と充実したナイトライフ
  • 3マイル(5km)以上続く白い砂浜のビーチ
  • サーファー、大学生、世界中の観光客が集まる街
  • 本場のスポーツ観戦が楽しめる(ペトコ・パーク)
  • “南カリフォルニアライフスタイル”を体験できる環境
  • 徒歩圏内にある多数の滞在オプション
  • ロサンゼルスやラスベガスへのアクセスも良好
  • 最高のサーフスポット

CELパシフィックビーチ校の学習環境

CELは1981年に設立され、40年以上の英語教育の経験を持ち、質の高い英語コースを提供しています。CELの教育プログラムは、コミュニケーション能力に焦点を当てた統合スキルアプローチを採用しており、プロフェッショナルでフレンドリーな環境で学べます。

パシフィックビーチ校では、以下の要素があなたの成功をサポートします。

1. 少人数クラスで質の高い学習

質の高い英語クラスを提供することに誇りを持っており、クラス規模は平均6〜8名、最大でも12名までと徹底されています。教師は各生徒のニーズに対応し、個々の弱点を特定する時間が増えるため、学習経験が最大化され、学習の進捗が向上します。

2. 経験豊富な認定教師陣

全ての教師は学士号以上を持ち、第二言語としての英語教育の認定を受けています(TEFL/TESOL)。また、ほとんどの教師が海外での教育経験を持っており、学生をサポートする豊富な経験と専門知識を提供します。

3. 豊富なコースオプション

一般英語コース(GE20, GE23, GE24, GE28)から、アカデミック・イヤー・プログラム(AY24, AY28)、TOEFL試験対策コース、そしてケンブリッジ検定試験(FCE/CAE)対策コースまで提供されています。新しいコースは毎週月曜日にスタートします。

4. 充実した校内設備

学校の建物は空調が完備されており、無料Wi-Fi、学生ラウンジが利用可能で、リラックスしたり、世界中から集まったクラスメイトと交流したりできます。

🌴 英語学習+α:カリフォルニアならではの体験

パシフィックビーチ校での留学は、教室内の学習だけにとどまりません。CELでは、ユニークで思い出に残る体験を提供することで、教室の外でも英語を使う機会を促しています。

イングリッシュ・プラス・サーフィン
ビーチから徒歩圏内という立地を活かし、「English Plus Surfing」レッスンを追加できます。サーフィンレッスンは通年提供され、週2回の午後(各90分)に、指導者、ウェットスーツ、サーフボード込みで行われます。初心者から中級者に理想的です。

ボランティア活動
CELはボランティア精神を大切にしており、少なくとも月に一度、学生が参加できるボランティアイベントをパシフィックビーチ校で開催しています。ビーチクリーンアップなど環境改善イベントに参加し、地域社会に貢献しながら、他のボランティアや地域の人々との交流を通じて英語を実践できます。

週替わりのアクティビティ
CELの専門アクティビティチームは、毎週エキサイティングなプログラムを企画しています。これに参加すれば、クラスメイトと交流し、サンディエゴの素晴らしい場所を探索する絶好の機会です。
例:ラ・ホヤショアでのカヤック、サンディエゴ動物園、ビーチでのBBQ、ビーチバレー、ラスベガスやロサンゼルスへのエクスカーションなど。

CELパシフィックビーチ校留学生の声

色んな国籍の外国人に出会って、知り合い価値観を感じれたことが良かった。また海外って日本と違って素敵なところがいっぱいあるということに気づきました。
メキシコ付近にトロリーを使って行ったり、友人とロサンゼルスに車で旅行したり、友達とミートアップに参加して楽しく交流ができました。

-Shuseiさん(大学生)4週間留学

学んだことは基本的な英語の文法です。日ごとに過去形などのテーマがあって、それについて1日単位で詳しく学習しました。単語学習については週に2回ほどテストがあって、それに向かって勉強していました。例えば飛行機の搭乗の中で使われる単語やマリンスポーツなど、それもテーマが決まっていました。
雰囲気は本当に良かったです。授業中にはゲームなども取り入れて学習していただきました。
更にハロウィンやサンクスギビングにはイベントもありました。
CELではスイス、ドイツ、フランス、ブラジル、イタリア、韓国、台湾等の色々な国からの留学生と交流があり、様々な価値観を吸収できたことです。短い期間でしたが、とても実りのある留学となりました。
サーフィンをしたり、友達と観光に行ったりしていました。カリフォルニアのディズニーランドや、ユニバーサルスタジオハリウッドへはバスで、グランドキャニオンにはレンタカーで行き、ニューヨークにも行ってきました。
この留学で得た様々な価値観を活かして、よりたくさんの人とコミュニケーションを取り、関わりあえるような社会人になれるようにします。

-K.Sさん(大学生)7週間留学

学校では週を通してgrammer、vocabulary、speakingの練習を行います。
毎週月曜日には前週で学んだ内容のテストがあり、水曜日にはreading、木曜日にはlistening、金曜日にはspeakingのアセスメントがそれぞれ行われます。
レベルアップのテストを受けるときも、あまり他の学生がライバルと思うことはなく、パスをしたらクラスの皆がおめでとうと一緒に喜んでくれたり、ダメだった時も一緒に励まし合ったりして、とてもよい仲間に恵まれたと思います。
私は最初のレベルから2段階レベルが上がり、3レベルでのクラスを経験しました。最初のレベルでは皆会話もたどたとしく、相手とのやりとりや受け答えもゆっくりとできましたが、最後の中上級レベル(Upper Intermediate)ではSpeakingスキルが周囲の学生に追いつかず、コミュニケーションの面で苦労しました。クラスの国籍比率はレベルにもよると思いますが、フランス語圏の学生が半数以上でした。
一番楽しかったのは中級レベル(Lower Intermediate)にいた頃で、先生の教え方も上手で授業の密度もとても濃かったように感じます。
社会人ということもあり、友達を作れるか少し不安はあったのですが、意外と皆友達を作りに来ているので、日本で友達を作るよりも簡単に友達ができる環境でした。 
クラスは新入生を歓迎するような雰囲気があり、毎回新しい新入生が入ってくると皆で声を掛けていました。そのようなこともあり、学校やクラスの雰囲気はとても良かったと感じています。 
先生も生徒も皆フレンドリーで、毎回授業に行くのが楽しみでした! 

-K.Dさん(社会人)半年間留学