サンディエゴのおしゃれな街として知られるヒルクレストに行って来ました。
ダウンタウンから近く、LGBTQフレンドリーな街として有名で、その象徴となるレインボーフラッグは街の至る所で見かけることができます。
毎年7月に開催される、LGBTQのためのPride Paradeと呼ばれるパレードも、ここヒルクレストの街にて行われています。
おしゃれな街と呼ばれる理由として、たくさんの古着屋さんや衣装屋さんが立ち並ぶことがあげられます。
アメリカのセカンドハンズ(古着屋)として有名なBuffalo Exhange(バッファロー・エクスチェンジ)は、格安でブランドのものが見つかるのでファッション好きな方にとってもお勧めです。
思わずブラブラしたくなるような、カラフルな雰囲気が良いですね♪
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アメリカ生活にも慣れそろそろ日本のラーメンが食べたいなあという方はぜひ一度お試しください^^
サンディエゴ With コロナの生活
カリフォルニア州では優先的に新型コロナウイルスのワクチン接種の案内がされていた高齢者、医療機関、先生方だけでなく、スーパーはもちろん、レストラン勤務の人たちにも普及し始めており、一般市民の接種も始まっています。
なんと4月15日からはワクチン接種の対象年齢が16歳以上の方が対象となり、ぐっと対象年齢が引き下がりました!
今まで無料のPCR検査会場だった場所もワクチン接種会場に代わってきており、例えばダウンタウンにある野球場のPetco Parkがその会場となっています。
現地時間の4月20日現在ではサンディエゴエリアの16歳以上の住民の41.3%が2回のワクチン接種を完了しています。
また、カリフォルニア州では4月1日からビジネス再開のガイドラインに則って、Tier2(red)になったカウンティからテーマパークのreopenが可能となっています!
そして4月30日からカリフォルニアのディズニーランドの本格的に再開されるようです!
2021年はフロリダのディズニーワールド50周年記念という年でもあり、10月からのイベントに向けてディズニーファンは国内旅行への想いも強いと思います!
まだまだ外出時のマスク着用、他人との6フィートの距離は継続しており、各小売店も引き続き入店制限がありますが、個人的には人々の出入りが多くなり少しづつですが街も活気づいてきたように思っており、あれ?もうコロナ終わった?というような気持ちにも少しゆるみと余裕がでてきた感じはあります。
また現地の情報をアップデートしていきますので、ぜひCELブログを引き続きチェックしてくださいね☆
CELパシフィックビーチ校最新情報
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日本:25%
ヨーロッパ諸国 (ドイツ、フランス、スイス、ベルギー、スペイン):40%
サウジアラビア:10%
ブラジル:7%
韓国:7%
その他:11%
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